イケてる風俗店で2回戦した体験談

この記事は前回の続きである。やはり風俗は最高だ。前に現れた女の子も、非の打ち所がないような風俗嬢だった。

「Aさん、急にダメになってしまったので、代わりにMさんではダメでしょうかね?」

僕の心はAでいっぱいだったのに・・・

「Mさんはとてもお綺麗で、Aさんよりも人気がありますよ!」

本当かな~・・・と思ったが、ここは思い切ってお店を信じてみようと思いMさんに決めた。

そしてMさんは実際にとてもお綺麗で、しかもエロかった。そして、Mさんなのに性格はドS(笑)

「ねぇ、君をいじめてると濡れちゃうの。本当に楽しいわ。だから特別なサービスしてあげるね」

この「特別なサービス」の内容はご想像にお任せするが、とにかく彼女のテクニックは何から何まで凄かった。結婚して足を洗った今でも思い出してしまうほど。

そして、2回戦。ストレスもリビドーも、何もかも・・・・全てが空っぽになってしまう勢いだった。

「まぁ、君は私を濡らしたんだから、これぐらいの事は当然の義務よ。もっとがんばって欲しいぐらい」

サービストークなのか?それにしてはエロ過ぎるし、演技にも見えない・・・

「かわいいね・・・」

全てが空っぽになっていたはずなのに、その一言で3度目が始まった。
もう止められない。

タイマーが鳴り、シャワーへと向かう。

「今日は楽しかった?」

その言葉で何故か涙が止まらなくなった。

「そっかぁ・・・きっと心が我慢し過ぎてたんだね。大丈夫だよ。でも今日の君はかわいかったし、最高だったよ」

楽しかった時間は終わり、最後のハグをする。

「また、会おうね・・・」

しかし、それ以来彼女には会っていない。
その後もう一度彼女を呼ぼうとしたが、彼女はあの後、お店を辞めてしまったとの事だ。

私はこれがきっかけで人妻系風俗の沼にハマっていくのですが、それはMさんを探す旅だったのかもしれません。

Mさん以外にも体験談として語りたい女性は何人かいるのですが・・・それはまた別の機会に。